まわりみち(仮)

迷子ともいうけどキニシナイ

包装紙は魔法の紙

いやー、バレンタインにステキなラッピングに包まれたチョコもらったら...そら有頂天になるさっ!

で、ラッピングといえば包装紙。こども時代にもらったプレゼントが「包装紙で着飾ったハコ」に入ってたこともあって、ワクワクしてなぁ。

カモくん(5歳)

おじさんがもってきた、ほーそーしのハコ...おかしかなぁ。おもちゃかなぁ。はやくあけてほしい!

カモ(10歳)

まくら元の、赤いほうそう紙の中身...欲しかったゲームかな?プラモかな?リビングで開けよう!サンタさんありがとー!

カモ(30歳)

おぉーっ。これが友人くんのワイナリー土産かっ! 航海図みたいなシャレた包装紙がイイな。デカいから2本入ってるな...いざ開封っ!

たかが包み紙、されど包装紙

客観的に見ればタダの包み紙。
しっかーし、包装紙がラッピングしてるだけで、中身を想像する楽しさがあるんだよね!

開けて「やったー」と舞い上ったり。よくある贈呈品の皿やタオルをみて「なーんだ」ということもあった。喜びや落胆は中身次第なのが現実。

それでも、紙をはがして開けるまでのワクワク感と、嬉しさは包装紙ならではの魔法だよな。だから包装紙が好きだっ!

ラッピングされたチョコ誰かください(結局それかよw

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