まわりみち(仮)

迷子ともいうけどキニシナイ

詠ってみた「砂の城」

砂の城

俺の手で崩れてった砂の城
友情さえ砂塵に帰す

欲しかった友情がそこにあったのに、跡形もなく消えてしまったのは...自分自身の未熟さのせいです。

友情を、壊れやすい砂の城に例えてみました。いい加減、砂を崩す生き方をやめないといけないな。

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